春は待っててくれる
2010年02月13日
2010年02月13日
2010年01月20日
こんにちは
バトラーの森口です (^_^)v
2010年が始まりました
皆さんは、どんな新年を迎えられましたか?
私は、何かが大きく変わるでも無く
いつもと変わらぬ新年を迎えました。。。
でも、変わらぬ毎日が大切なのだと想っています
ということで (^o^)/
いつもと変わらぬ、ライブの話題から。。。
11月のコブクロ関西ファイナルライブが
2009年最後のライブになると、想っていたのですが
まさかの当選で、日本を代表するスーパーバンドのライブで
京セラドームに行ってきました
スーパーバンドとは、Mr.Children です☆☆
Mr.Childrenのチケットも、入手困難です
ファンクラブに入っていても、ムリだったという人が多くいるのに
何故か、あっさりと手に入ってしまったんです
ビギナーズラックってやつですね (*^^)v
座席は、アリーナ26列目。。。ミラクルです
これも、ビギナーズラックってやつです
会場に入り、まずは、大きさに驚愕!!
そりゃ~、ドームですから、大きいです
お客さんの人数は、38,000人です
会場が大きければ、ステージだって
ハンパなくデカいモニターだって
スピーカーの数だって
カメラの数だって、スゴいんです
その大きなステージを、縦横無尽に全力疾走する桜井さん
MCもほとんどなく歌い続ける彼のパフォーマンスは圧巻でした
私は、ライブが始まった直後から
間近から観てもクリアな巨大モニター映像に、釘付けでした
その映像は、遠くのお客さんに、アーティストが観えるように。。。
そういうモニターの使い方ではなく
楽曲一曲一曲に作成された、映像・アニメと共に
メンバーが映し出されるのです
ミュージックビデオとライブが一体化した感じです
『名もなき詩』のサビでは、メンバーの4人と
サポートの2人、計6人の姿が
ステージいっぱいの高さの巨大モニターに
縦割りで映し出されました
「生」を感じさせられました
♪愛はきっと奪うでも与えるでもなくて
気が付けばそこにある物
街の風に吹かれて唄いながら
妙なプライドは捨ててしまえばいい
そこからはじまるさ ♪
よかったです!!
もう一回行きたいと想いました
でね。。。。。。。
コブクロが好きやなぁ~って、、、想いました
聴かせる事にこだわったライブ
バラード直後のおもしろMC
笑いあり、涙あり、緩急のある構成が大好きです
それが、彼らのスタイルだから。。。
という事で。。。
今年もこんな感じの森口です (*^^)v
これが、私のスタイルだから。。。
2009年12月08日
こんにちは
バトラーの森口です(^_^)
八代醍さんの「そうだ★奈良へ行こう!!」
高部さんの「そうだ★京都へ行こう!!」に続き
森口の「そうだ★アメ村へ行こう!!」です
実は、9月から、ず~っと行きたかったお店があったんです
近いだけに、「いつでも行けるやん」そう想ったら
ついつい先延ばしになっていました
まずは。。。
アメ村から少し南にある
オムライス発祥のお店『北極星』
この店構えに、この暖簾。。。
おうどん屋さんとか、料亭っぽいでしょ~
でも、ここは、オムライス発祥のお店として有名な
西洋料理屋さんなんです
オリジナルトマトソースで炒めたチキンライスが
ふんわり卵で包まれています
素朴な味なのですが、暖簾にあるように
味に輝く『北極星』でした
オムライスを食べて、「お腹いっぱい」と言いながら
次に向かったのは。。。
三角公園の目の前にある、アイスドック屋さんです
アイスドックの店として、十分に認識されているお店ですが。。。
このスタッフ日記を書いていて、店の名前は??
となったのです
実際のところ、店の名前で検索するより
「アイスドック」の方が、ヒットします(#^.^#)
で。。。「アイスドック」って、どんなの?? と
想われますよね~
給食のパンの小っちゃいのを揚げて、その熱々のパンに
ソフトリームを挟んだという、何とも簡単なスイーツです
でもこれが、絶品なんです
食べると、「アツっっ!! 冷たっっ!!」の感覚が
一気にやってきます
お腹いっぱいだったはずなのに。。。
一個半、ペロリと食べてしまいました(*^。^*)
たまには、コブクロ以外の事も書くのね~
私だって、ヤレば出来るのです (●^o^●)
あ。。。。。でも。。。。。
やっぱ。。。。。
オムライスもアイスドックも。。。。。
コブクロのおふたりのオススメのお店なんです
という訳で。。。
「そうだ★アメ村へ行こう!!」と題しましたが
実際のところ、コブクロゆかりの地巡り。。。
と言った方が正しいのでした (*^^)v
2009年11月08日
バトラーの森口です
タイトルをご覧になって、時にはコブクロ以外の事を
書くのかとお想いになった方。。。。。
ゴメンなさい <(_ _)>
やっぱり コブクロネタなんです (*^_^*)
今日は、ライブに行って、ゲットしてくるものの話です
彼らの伝えたい想いを受け取ってくる。。。
こんなキレイな事は、置いといて
ライブ後半の、盛り上がるブロックに入る時。。。
あ。。。コブクロって、「蕾」や「桜」
「ここにしか咲かない花」「永遠にともに」なんかの
バラードばっかじゃないですよ~
エレキギターを持って、めちゃめちゃ盛り上がる曲もあります
で。。。その盛り上がりのスタートで
会場の1階(アリーナ)に、銀テープが飛びます
よく、ライブ形式の歌番組や、他のアーティストでも
「バーン!!」って、飛んでいるのをご覧になりますよね~
コブクロのライブでは、この銀テープに価値があるんです
ご覧のように、ただの銀テープではありません
小渕さん・黒田さん各々のメッセージが入った銀テープが
各公演ごとに飛びます
なので、広島と宮崎では、違ったメッセージになりますし
もちろん香川と大阪でも違うものになります
ファンなら、、、欲しいに決まってるでしょ~
でも、、、
ライブに行けば、必ずゲットできるというものではありません
例えば。。。
10,000人が入る大阪城ホールでも、ゲットできるのは、、、
2,500人位だと想います
ってことは。。。どういうことが起きるかというと。。。
ライブ終演後、会場の出入口で
銀テープのやりとりが始まるのです
事前に、友達やその友達が、どの公演に行くのか
そしてどの席のチケットを持っているのかは
しっかり調べています
と言う事で。。。
今まで、私が行ったコブクロライブ。。。
現在のところ、通算9回
その全ての公演の銀テープを、手にすることが出来ています
自分自身で掴み取ったものは。。。3公演分です
その他のものは。。。私のようなアツい仲間からもらったものです
コブクロファン。。。優しい人が多いんです (^^♪
あ。。。ちなみに、、、行っていないライブのも持っています
今回のツアーで言うと、福岡・沖縄・北海道など。。。
普通の方から見ると、ただのゴミでしょうね~
私にとっては、宝物ですが。。。
2009年09月17日
バトラーの森口です
しつこいですが。。。コブクロネタです(*^_^*)
2009年8月22日から
KOBUKURO LIVE TOUR '09 "CALLING"
と題した、ライブツアーが始まっています
15会場34公演のツアーです
もちろんのこと、行ってますよ~
「行ってきました」と過去形を使わないのは
まだ、これからも残すライブがあるからなんです。。。
広島グリーンアリーナ
アルファあなぶきホール(香川県県民ホール)
宮崎市民文化ホール
大阪城ホール
まわりからは、、、
「え?? 同じ曲歌うんやろ?」
「何回行くのん?」
って、不思議がられています
そりゃそうでしょう
でもね~ 一回一回のライブが、特別なんです
大阪が生んだ、日本一背の高いボーカリスト
黒田さんはめちゃめちゃ歌上手いんです
そんなこと御存じの方は多いと想うのですが。。。
さらにさらに、パワーアップしてるから、スゴすぎます
その横で「うちの相方スゴいやろ~」と
誇り高き勇者のような宮崎が生んだ
小さなギターリスト小渕さん
彼あってこその 黒田さんなんです
セットリストを構成する一曲一曲は、すべてが
CDよりも、DVDよりもランクアップしています
10,000人の会場で聴いても、
2,000人の会場で聴いても
耳と心と身体に訴えかけてくるものは変わりません
。。。これ以上書くと、マニア向けになるので、この辺で。。。
今回のツアーのツアトラの一台です
最後に。。。
ライブのセットリストにも入っている曲で
アルバム「CALLING」に収録されている
『 To calling of love 』
披露宴のBGMとしても使っていただける一曲です
ぜひ、聴いてみて下さいね
2009年08月20日
バトラーの森口です (^^)v
JAL×コブクロ・ジェット 観てきました!!!
滑走路が闇に染められ始める時間に
コブクロジェットが降り立つよと。。。
そんな、ありがたい情報を得た私は
伊丹空港まで、車を走らせました
「行きたい、観たい」こう想いだしたら
歯止めが効かない。。。
そんなヤツなんです。。。私 (*^。^*)
伊丹空港に到着し、屋上の展望台までダッシュすると
そこには、闇に浮かび上がる
“コブクロジェット”
コブクロのおふたりが乗ってる訳でもないのに。。。
あほな私です (*^_^*)
我ながら、よ~く分かっています
そして翌日、7時すぎには伊丹空港に。。。
朝日に照らされたコブクロジェットもステキでした
頭ん中には。。。。。
♪ 諦めても 背を向けても
誤魔化せない心の 舵は今も君の両手に
~君という名の翼~
♪ 遠くまで届くのは 悲しみ越えたメロディー
瞳閉じれば 心のドアとドアで 繋がってる
~虹~
が、流れていました (^^♪
ココロとデジカメに、しっかりとコブクロジェットを
刻み込むことができました \(^o^)/
2009年08月04日
こんにちは、バトラーの森口です♪
毎度毎度の、コブクロネタです (*^_^*)
タイトルのコブクロジェット。。。
「何なん?」って想いますよね~
某航空会社のCMに
彼らの楽曲が使われたのをきっかけに
2008年9月、2009年3月に行われたLiveの際
羽田⇔関空を往復する、
特別チャーター機5296便が
就航されました。
その時は、通常の機体で、
便名だけが5296でした
それがこの夏さらに――――――――♪↑↑♪
この航空会社とのコラボレーションシンボルとして
コブクロジェットが就航されます
以前話題になった、ポケモンジェットやGLAYジェット・・・
あれのコブクロ版です
もちろん、機体のデザインは、コブクロ仕様です\(^o^)/
大・小2つの特別ジェットが、7月末~12月まで
日本中を飛び回ります (^o^)/
はっきりとした就航スケジュールは、公開されませんが
その空港のひとつに、伊丹空港が入っています
次のスタッフ日記には。。。
コブクロジェットの画像がアップできるかなぁ~?
先日、ヤホーならぬ、Yahooニュースを観ていると
奇跡ともいえる、一枚の画像に出逢いました
撮影されたカメラマンさん!! グッジョブです
この写真を観て、コブクロファンのテンションが
上がらない訳がありません
だって。。。「虹」と飛行機のコラボなんですから (*^^)v
虹のシャワーを浴びる飛行機
2009年7月27日午後6時40
東京・お台場
(野村成次・撮影)(写真:産経新聞)
2009年05月29日
こんにちは、バトラーの森口です。
「虹」について、
何回書いているんでしょう。。。
しつこくて、ゴメンナサイ (*^_^*)
まずは。。。みなさん
この写真をご覧になって下さい!!!!!!!
ご覧の通り、Rainbow rose です
不思議ですね~
ラヴィーナでも、
Rainbow rose を披露宴の装花に
ご用意させていただくことがあります
真っ白な花の中に、
少し入れるととてもキレイです
そして、次の写真を!!!!!!!
何の写真だか分かりますか?
↓
↓
↓
↓
↓
↓
↓
正解は、東京タワーです
東京タワーというと、
オレンジ色の光を想い浮かべますよね~
今、東京タワーは、開業50周年を記念して
新ライトアップ「ダイヤモンドベール」を点灯し
夜空を演出してくれています
写真の東京タワーは、
2009年4月15日のものです
この日は。。。
コブクロの「虹」が、リリースされた日です
それを記念して
「レインボーダイヤモンドベール」に
ライトアップされました
。。。ホントしつこくて、ゴメンナサイ (*^_^*)
で。。。みなさん。。。
「虹」の七色、、、順番に言えますか?
タイトルにもあるように、
赤橙黄緑青藍紫
この順番が正解です
リズムよく~
「せき♪とう♪おう♪りょく♪せい♪らん♪し」
と、覚えて下さいね (^O^)/
2009年05月05日
バトラーの森口です
今日は、披露宴レポです
ゴールデンウイーク真っ只中の
2009年5月2日
なんとなんと !!!!!!!
ラヴィーナ姫路に、あの「矢島美容室」の3人が
ネバダからやって来てくれました
披露宴の余興のトリとして
「ニホンノミカタ -
ネバダカラキマシタ-」を
唄い踊って下さいました
会場は、拍手と歓声に包まれ、
大盛り上がりでした
さすがです!!
エンターテーナーとは、彼女達(彼ら?)の事を言うのですね
で。。。
御披楽喜後、勇気をだして
「Please give photograph
to me together. 」と。。。
あれ??? 変な英語です。。。
快く撮影に応じて下さった、
素敵な3人でした
・
・
・

あれ? あれ?
何かがおかしい。。。。。
ネバダから来た「矢島美容室」ならぬ
香寺から来た「香寺美容室」の
お3人さんでした。。。
2009年04月17日
バトラーの森口です (^o^)/
先日、東京に行ってきました。
約11ヶ月ぶりに逢えた友人と
桜咲き誇る上野公園へ。。。

西郷さんって。。。
想ってたほど、メタボじゃなかったです
上野公園を後にした私は
渋谷にある、NHKホールに向かいました
紅白歌合戦が生放送される、あの場所です
NHKホールって。。。
想ってたほど、大きくなかったです
キャパ3500人のホールですから
武道館や大阪城ホールの1/3です
テレビでは、随分と大きく見えますよね~
このNHKホールで、歌番組の公開収録を観ました
17組のアーティストが唄う中で。。。。。
お目当てのアーティストは。。。。。
言うまでもなく。。。。。
コブクロのおふたりです!!
って言っても。。。
彼らが唄ったのは、一曲だけです
けれど私にとっては、貴重な一曲 『虹』 でした
前から5列目のミラクルな席で
夢のような5分間でした。
この『虹』という楽曲
旅立ちを唄った爽快な曲ですから
披露宴のBGMとしても使えますよ~
東京滞在時間は、実に18時間
そうです、Mr.Children さんの
『ニシエヒガシエ』にあるように、
東へ西へと忙しく濃縮された旅でした
♪明日を担って 風にまたがって ニシエヒガシエ♪
2009年04月08日
バトラーの森口です
披露宴の最後に上映するエンドクレジット
・・・今、人気の演出です
このエンドクレジットのバックに流れる画像や
映像は当日プロカメラマンが挙式シーンを撮影し、
披露宴中に編集していきます
言葉で書くと、簡単に想えるのですが、
いつも時間との戦いで、とても緊張を伴います
もともと、映画が好きな私
映画の予告編って「想いの集大成」だと想います
短時間で、いかに、ギュッと心を掴むかが、
これにかかっています
エンドクレジットだって同じです
大切なお客様の、大切な一日の集大成ですから。。。
で。。。
先日、仕上がったエンドクレジット映像をチェックしていた私
チャペル式での「誓いの言葉」「指輪の交換」「ベールアップ」
「誓いのキス」各シーンの後、陽光差し込む中での
フラワーシャワーシーン
幸せいっぱいのおふたりの前方から、シャボン玉が流れてきました
私が、その映像に観たものは。。。。
======= 虹 =======
だったのです
太陽に照らされたシャボン玉の表面に、『虹』をみました
大げさですが、『キセキ』の瞬間でした
新郎新婦様はもちろんのこと、私まで祝福されている。。。
そんな錯覚に陥りました (*^O^*)
この日のエンドクレジットBGM。。。
ぜひ、コブクロの『虹』を・・・って想いましたが
発売前なので、さすがにまだムリです
この日BGMにした楽曲は。。。『キセキ』
♪ うまくいかない日だって
ふたりで居れば晴れだって
喜びや悲しみも 全て分け合える
君がいるから 生きていけるから
だからいつも そばにいてよ
『愛しい君へ』最後の一秒まで ♪
2009年02月14日
こんにちは、バトラーの森口です
各地から梅が開花しましたと言う便りが届いてます
冬の寒さと厳しさに、真っ先に“光”を照らしてくれるのが「梅」のような気がします
今月末には見頃を迎えるかな~
楽しみですね(^_-)-☆
そして今、開花を控えてる花木があります
「永遠」「優しさ」を花言葉に持つ花「沈丁花」です
香りがたかく可憐な姿のこの花、好きな方も多いのではないでしょうか?
小さな蕾(つぼみ)が今か今かと、「春」の訪れを待っています
披露宴のBGMにも、季節を感じられると素敵ですね~
「桜」を詠った楽曲は多くありますが、何故だか少し寂しい曲に偏っているかなぁ?
そんな中でも、これからの時期にオススメなのが、この3曲
♪ 桜の時 by.aiko
♪ 桜 by.コブクロ
♪ 桜 by.河口恭吾
そして、最も新しいところでは。。。
♪ 桜 by.FUNKY MONKEY BABYS
新旧「桜ソング」を使ってみるっていかがですか?
2008年06月03日
2008年5月20日
私が数ヶ月前から、心待ちにしていた日です
このクダリ・・・2週間ほど前にも書きました(*^_^*)
今度は、日本武道館です(^^♪
東京です
アーティストなら誰もが憧れる“日本武道館”
コブクロが、初めてこのステージにたったのが
2006年5月6日
奇しくも、彼らが信頼してやまない
事務所の社長の誕生日でもあったのです
それから2年が過ぎましたが・・・
やはり“日本武道館”には独特の緊張感があるようです
オープニングの3曲の後の、短いMCでさえも
全快のおふたりでした
コブクロのふたりがツアー中、宮崎で書いたサインです
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
大阪城ホールでは、奇跡のアリーナ3列目41番
でしたが・・・
武道館では、2階 西-R列 11番
これって、めっちゃ上です
大阪城ホールは、楕円形でアリーナがとても広いです
武道館は、大阪城ホールに比べるとアリーナの長さが
半分くらいで、お椀をひっくり返したような、丸い会場です
なので、高所恐怖症の方はヤバいくらいの高さです
ただ、ステージを真横から、黒田さん側から凝視できる位置
幕が上がる前の裏側まで見られる位置に、満足できました
(黒田さん・・・ボーカルで背が高く、ギターが弾けない方です)
↑ ↑ ↑ ↑ ↑
この写真は、ツアーの機材などを運ぶ、ツアートラックです
コブクロのツアートラックは、必ず「黄色」です
ファンの間では「幸せを運ぶ黄色いツアトラ」と親しまれ
ツアトラを見るためだけに、会場にかけつける方もあります
感動の時間は、3時間30分
数あるアーティストの中でも、飛び抜けて長いライブ時間
約1時間は長いのではないでしょうか・・・
その理由は、MCの長さにあります
本編最後のブロック前の、MCは、実に30分
でも、これが短く感じられる程、盛り上がります
武道館ライブの後、九段下の駅までの道のり
振り返ると、月が本当にきれいだった
「千鳥が淵 月の水面 振り向けば 澄んだ空に光る玉ねぎ」
本当に、あの唄のようでした
KOBUKURO LIVE TOUR '08 “5296”
残すところ、2本
6月4日・5日、コブクロが大阪城ホールに帰ってきます
ツアーファイナルです
きっとCDだって作ってくれるだろうし
このライブをDVDにしてくれるかも
そして、また、ツアーで音楽を届けてくれる
それを楽しみにしています
ぜひ、披露宴で使っていただきたい、オススメの一曲
シングル「蕾」の2曲目 『彼方へ』
♪祈りの鐘打ち鳴らせば
止めどなく溢れ出す喜びのイメージが
僕ら連れてく 煌く光の彼方へ♪
御披楽喜に使うと、バッチリです
ライブでは、♪彼方へ~ のフレーズで
片方の手をあげ、「彼方」を射します
2008年05月16日
2008年5月8日
私が数ヶ月前から、心待ちにしていた日です
KOBUKURO LIVE TOUR '08 “5296”in 大阪城ホール
コブクロのライブで、大阪城ホールに行ってきました
なかなか手に入らないコブクロのライブのチケット
私の友達が幸運にも、6公演ある大阪城ホール初日の
チケットをゲットしてくれました
「一緒に行こう」と誘ってもらってから
この日のために、この瞬間のために・・・頑張ってきました
↓↓ 私を幸せへと導いてくれたチケットです ↓↓
そしてなんと、席が・・・・・・・・・
奇跡の、アリーナ3列目41番
これ、本当にすごいんです
3列目って・・・ステージまで、4~5mです
で・・・41列目とは・・・小渕さんの真ん前
奇跡の席で、友達と
共に泣き
共に笑い
共に拍手をし
共に手を振り
共に叫びました
ライブのラスト、コブクロのおふたり
小渕さんと黒田さんは、必ず手と手を繋ぎます
ずっと離すことのない、ずっと離れない
強い強い“絆” なんだろうと、ファンは確信する瞬間です
ラヴィーナで挙式されるカップルも
強い絆で結ばれている・・・そうあって欲しいと願っています
ぜひ、披露宴で使っていただきたい、オススメの一曲
アルバム「5296」の4曲目 『どんな空でも』
♪いつしか晴れるよ どんな空でも
僕等はおんなじ 光を分け合ってる♪
心があたたかくなる曲です
ライブでは、このフレーズを全員で唄います
2007年06月19日
こんにちは、バトラーの森口です(^。^)
やぁ~な梅雨に入ってしまいましたねぇ~。
こんな季節でも、ラヴィーナのワーキングガール達は、いきいきと元気いっぱいで
ガンバっています(^^)v
そんなスタッフ達の元気のみなもとは??
楽しい会話と、おいしいものをたくさん食べること! かな?
今日は、働く女性をメインキャストにした映画をご紹介します。
『ワーキングガール』『アンカーウーマン』『スタンドアップ』『プラダを着た悪魔』など、
多くの映画の中から、ジュリア・ロバーツ主演『エリン・ブロコビッチ』をオススメします。
エリン・ブロコビッチは離婚歴2回、子供3人、学歴もなく無職の女性。
挙句の果てに、仕事の面接に失敗した帰り道に信号無視の車に突っ込まれてしまいます。
弁護士を雇って起訴をしますが、法廷で暴言を連発したため和解金も取れず、
まさに、踏んだり蹴ったりとはこのこと。
ひょんな事から、法律事務所の事務員として働くことになった彼女は、ある不動産案件の書類に
疑問を抱きます。その疑問はやがて、大企業が関わる水質汚染事件へと発展し…。
「全米史上最高額の和解金を手にした女」としてアメリカで最も有名な女性 エリン・ブロコビッチ
の活躍を描いたヒューマンドラマです。
ジュリア・ロバーツがパワフルに演じ、コミカルかつドラマチックな映画です。
じめじめした季節にこそご覧いただきたい、スッキリするオススメの一本です。

| 趣味 | ドライブ・ライブ |
|---|---|
| 私の自慢 | 自他共に認める晴れ女。コブクロの唄ならインディーズからメジャーまで全て分かります。 |